静岡日英協会、擁護施設に寄付 静岡日英協会(会長=鈴木与平・鈴与社長)は、チャリティー募金で集めた現金5万円と鈴与グループ会社製品(マヨネーズ・ドレッシング・ツナ缶)を静岡市内の児…続き
国交省港湾局予算配分重点4分野に8割、飛島南に事業費103億円 国土交通省港湾局関係の2004年度予算配分は、港湾事業の配分対象額(事業費ベース)4,520億円の8割を重点4分野に…続き
国土交通省政策レビュー 海洋汚染対策、国際的協力・連携体制強化 国土交通省は「海洋汚染に対する取り組み−大規模油流出への対応」の 取り組みについて政策レビューを行い、評価書を…続き
NOL、船用品納入事業を売却 シンガポールのNOLは25日、シップチャンドラー(船用品納入業者)子会社のオリエント・マリン(OMPL)への出資分72.5%をSTHロジスティクスに売…続き
船員教育振興協会発足、教育後援3団体統合 練習船教育後援会、全国海員学校後援会、海技大学校奨学財団の船員教育後援3団体は4月1日に実質的に統合し、「船員教育振興協会」(Seaf…続き
国交省港湾局、HP上で4月から波浪情報提供 国土交通省港湾局は全国主要港湾の波浪実況リアルタイム情報をホームページ(URL= http://www.mlit.go.jp/kow…続き
ニチメン・日商岩井ロジスティクス、社名変更 ニチメン・日商岩井ロジスティクスは4月1日付で「双日ロジスティクス」に社名変更する。英文表記はSojitz Logistics Co…続き
EGLジャパン、名古屋営業所を開設 イージーエルジャパンは4月1日、名古屋営業所を開設する。2005年の中部国際空港開港に対応したもの。人員は4月時点では1人だが、1人増員し、…続き
“セブンシーズ・ボイジャー”、東京初寄港 米国ラディソン・セブンシーズ・クルーズ社の豪華客船“セブンシーズ・ボイジャー”(4万9000総㌧)が日本に初寄港した。28日に東京港晴…続き
飯野海運、安定株主対策を推進経営の自主権確保へIR活動積極化企業価値の向上がTOBへの解決策 飯野海運は経営の自主権確保を目指し、安定株主対策を強化している。飯野海運は昨年、ステー…続き
IMOモデル監査スキーム7月〜12月に監査手順のトライアル実施旗国小委のコード利用、チェックリスト作成 IMO(国際海事機関)は先週、第2回合同作業部会を開催し、モデル監査スキーム…続き
ダイトー03年12月期決算、増収増益 ダイトーコーポレーションは29日、2003年12月期決算の内容を発表した。そ れによると、営業収益は前年比4.1%増の245億9,400…続き
“Seven Seas Voyager”、神戸寄港 米国船社ラディソン・セブンシーズ・クルーズの客船“Seven Seas Voyager”(4万9,000総㌧、バハマ船籍)が…続き
国際船員労務協会、住所移転 国際船員労務協会は移転し、29日から新事務所で業務を開始した。移転先は次のとおり。 ▼住所=〒105-0003 東京都港区西新橋1-20-10 西新…続き
国船労協理事長に船協の辻本常務 国際船員労務協会の理事長に、日本船主協会の辻本泰久常務理事が4月1日付で就任することが決まった。国際船員労務協会の理事長職は2月5日の理事会で前…続き
WTOサービス貿易交渉 マルチモーダル議論で米国巻き込みへ 日本、海運フレンズ会合で議論の材料提示 WTO(世界貿易機関)サービス貿易理事会特別会合などが22日から4月2日の期…続き
NK SSP承認の実質的提出期限は4月末 日本海事協会(NK)は船舶保安計画(SSP)の 早期提出を呼び掛けている。NKが予測したSSP承認申し込み件数のうち、提出件数は半数…続き
飯野海運 ISO9001/14001のダブル認証 飯野海運は22日、海上輸送業を対象に品質・環境管理の国際規格であるISO9001( 品質)、ISO14001(環境)の認証取…続き
米国、7月10日以降に各国の海事保安体制を評価 10〜12人程度のチームを派遣、まずは20港 米国は7月10日以降、ISPSコードに対応する諸外国港湾の保安体制チェックを開始す…続き
国交省 3PL人材育成協議会設置、31日初会合 国土交通省は3PL人材育成促進事業推進協議会を立ち上げ、31日に第1回会合を開催する。物 流関連団体、学識経験者、国交省をメン…続き