邦船

    2019年1月8日

    ≪年頭あいさつ≫邦船大手社長年頭あいさつ、環境変化への対応に注力

    環境変化への対応に注力邦船大手社長年頭あいさつ 邦船大手3社の社長は2019年の年頭あいさつで、世界の政治・経済変動や技術革新、環境規制強化などの事業環境の大きな変化への対応に注力続き

    2018年11月1日

    邦船社の不定期専用船部門、ドライ改善で上期全社増益

    ドライ改善で上期全社増益邦船社の不定期専用船部門 主要邦船社の不定期専用船部門(ドライバルク、タンカー、ガス船、自動車船など)の2018年4~9月期決算は、大手3社と不定期船専業2続き

    2018年11月1日

    邦船大手の財務、自己資本比率、商船三井が改善、有利子負債増加

    自己資本比率、商船三井が改善邦船大手の財務、有利子負債増加 邦船大手3社の2018年9月末時点の財務指標は、2018年4~9月期が最終赤字だった日本郵船と川崎汽船で18年3月末と比続き

    2018年10月22日

    ≪連載≫邦船大手のLNG船戦略、大型用船商談目前、再びのチャンス到来

    ≪連載≫邦船大手のLNG船戦略大型用船商談目前、再びのチャンス到来    米国のシェール革命で沸いたLNG船ブームから5年。再び、邦船社の前に大きなチャンスが出現している続き

    2018年10月4日

    邦船、LNG船大型商談へ準備、LNGカナダがFID、今後も続々

    邦船、LNG船大型商談へ準備LNGカナダがFID、今後も続々 邦船社がLNG船事業拡大に向けて注目する新規LNG生産プロジェクトや拡張プロジェクトが今後相次いで動き出しそうだ。2日続き

    2018年8月17日

    邦船、VLCCで海外展開強化、中堅も関心、総合力やパートナー化で対応

    邦船、VLCCで海外展開強化中堅も関心、総合力やパートナー化で対応 邦船各社はVLCC事業で国内石油会社向けを今後も事業の主軸としつつ、海外展開も強化する。従来から海外向けを手掛け続き

    2018年8月1日

    邦船社の不定期専用船部門、ドライ改善で1Q全社黒字

    ドライ改善で1Q全社黒字邦船社の不定期専用船部門 主要邦船社の不定期専用船部門(ドライバルク、タンカー、ガス船、自動車船など)の2018年4~6月期決算は、大手3社と不定期船専業2続き

    2018年5月21日

    邦船大手、“Takamine”“Rokkosan”売船、高齢VLCC処分進む

    “Takamine”“Rokkosan”売船邦船大手、高齢VLCC処分進む    邦船によるVLCC船隊の更新で、引き続き高齢船の売却が進められている。関係筋によると、日続き

    2018年5月7日

    邦船大手の財務、自己資本比率、今年度から改善へ

    自己資本比率、今年度から改善へ邦船大手の財務 邦船大手3社の2017年度末時点の自己資本比率は、前年度から改善したのは日本郵船のみとなり、全社が20%台にとどまった。今年度は業績改続き

    2018年5月1日

    邦船大手、18年度経常益50~400億円、定航分社化1年目の業績予想

    18年度経常益50~400億円邦船大手、定航分社化1年目の業績予想 邦船大手3社(日本郵船、商船三井、川崎汽船)は4月27日に2018年3月期決算を発表し、コンテナ船事業統合の1年続き

    2018年5月1日

    邦船社の不定期専用船部門、ドライ回復継続で今期増益予想

    ドライ回復継続で今期増益予想邦船社の不定期専用船部門 邦船大手3社の不定期専用船部門(ドライバルク、タンカー、ガス船、自動車船など)の2019年3月期経常利益予想は、全社が前期比増続き

    2018年4月27日

    邦船大手自動車船部門、18年度も厳しい事業環境が継続

    18年度も厳しい事業環境が継続邦船大手自動車船部門 邦船大手3社(日本郵船、商船三井、川崎汽船)の自動車船部門は、2018年度も厳しい事業環境が続くとみている。産油国向けの荷動き低続き

    2018年4月17日

    邦船、VLCC更新進める、新造船竣工で高齢船処分

    邦船、VLCC更新進める新造船竣工で高齢船処分 邦船各社がVLCCの船隊更新を進めている。近年発注した新造船の竣工に合わせて、国内石油会社との契約が満了し、使用の目途となる船齢15続き

    2018年3月12日

    邦船社、米国の鉄鋼輸入制限でバルク輸送への影響注視

    バルク輸送への影響注視邦船社、米国の鉄鋼輸入制限で 米国による鉄鋼・アルミニウムの輸入制限の発動が8日に決まったことを受け、邦船関係者はドライバルク輸送への影響を注視している。米国続き