コンテナ、物流、港湾に関するニュースです
2018年7月20日
2MとZIMが提携、サービス合理化へ北米東岸で9月から MSCは19日、マースクラインと構成する2Mのネットワークで、アジア/北米東岸航路でZIMと提携すると発表した。現在、アジア…続き
2018年7月20日
2MとZIMが提携、サービス合理化へ北米東岸で9月から MSCは19日、マースクラインと構成する2Mのネットワークで、アジア/北米東岸航路でZIMと提携すると発表した。現在、アジア…続き
2018年7月19日
≪連載≫台湾船社首脳に聞く③業界再編は好機、新たな選択肢にワンハイラインズ 謝福隆総経理 「船社の再編は当社にとって大きなチャンスとなっている」。ワンハイラインズの謝福隆総経理は、…続き
2018年7月19日
≪連載≫釜山港②拡張工事急ぐ釜山新港CTは効率化で取扱を拡大■BPA、新港CT効率化進める 釜山新港では、CTとして5つのターミナルが稼働している。北CTは東から3バースを有する釜…続き
2018年7月19日
≪連載≫釜山港②拡張工事急ぐ釜山新港CTは効率化で取扱を拡大■BPA、新港CT効率化進める 釜山新港では、CTとして5つのターミナルが稼働している。北CTは東から3バースを有する釜…続き
2018年7月19日
4月以降の荷動き急回復日本発中国向け古紙、下期は不透明感 昨年9月以降大幅な減少が続いていた日本発中国向けの古紙が、今年4月以降急速に回復している。荷量の回復率は船社によってさまざ…続き
2018年7月19日
4月以降の荷動き急回復日本発中国向け古紙、下期は不透明感 昨年9月以降大幅な減少が続いていた日本発中国向けの古紙が、今年4月以降急速に回復している。荷量の回復率は船社によってさまざ…続き
2018年7月19日
各社投入船削減で増加待機コンテナ船、122隻・32万TEU フランスの調査会社アルファライナーによると、今月9日時点での待機コンテナ船の隻数は2週間前と比較して18隻増の122隻、…続き
2018年7月19日
各社投入船削減で増加待機コンテナ船、122隻・32万TEU フランスの調査会社アルファライナーによると、今月9日時点での待機コンテナ船の隻数は2週間前と比較して18隻増の122隻、…続き
2018年7月19日
南アフリカ向け今年最安値中国・コンテナ運賃市況 上海航運交易所が13日公表したSCFIによると、上海発のコンテナ運賃は主要航路で米国西岸・東岸向けがそれぞれ3週連続で上昇した。特に…続き
2018年7月19日
保税国際展示場立地で創貨推進横浜港運協会、山下ふ頭再開発で提案 横浜港運協会(藤木幸夫会長)は山下ふ頭の再開発で、保税の国際展示場を中核としたMICE誘致を提案する。港頭地区の国際…続き
2018年7月19日
井本商運の“ながら”、神戸初入港 井本商運の新造コンテナ船“ながら”が13日、神戸港新港第1突堤E/F岸壁に初入港した。これを記念して神戸市関係者による歓迎セレモニーが本船ブリッジ…続き
2018年7月19日
井本商運の“ながら”、神戸初入港 井本商運の新造コンテナ船“ながら”が13日、神戸港新港第1突堤E/F岸壁に初入港した。これを記念して神戸市関係者による歓迎セレモニーが本船ブリッジ…続き
2018年7月19日
マースクライン、ウェブの通知配信機能を改善 マースクラインは13日、ウェブサイトの通知配信機能を改善したと発表した。船積み予定に何らかの変更が生じた場合、予め指定しているメールアド…続き
2018年7月19日
マースクライン、ウェブの通知配信機能を改善 マースクラインは13日、ウェブサイトの通知配信機能を改善したと発表した。船積み予定に何らかの変更が生じた場合、予め指定しているメールアド…続き
2018年7月19日
瑞洋海運自社船、博多港に初入港 瑞洋海運(スターオーシャンマリーン)が上海/九州航路「SKU」で運航する602TEU型の自社本船“Acacia Taurus”が10日、博多港に初入…続き
2018年7月18日
≪連載≫台湾船社首脳に聞く②競争力の再建・強化へ体制刷新ヤンミン 謝志堅董事長 ヤンミン・マリン・トランスポートの謝志堅董事長は「政府主導の資本強化に加え、内部でもさまざまな体制強…続き
2018年7月18日
《連載》釜山港①再開発や拡張進む釜山港ヒト・モノの一大ハブ拠点として機能 1876年に国際貿易港として開港し、長年韓国の海上物流を支えている釜山北港(旧港)と、2006年に開業し東…続き
2018年7月18日
《連載》釜山港①再開発や拡張進む釜山港ヒト・モノの一大ハブ拠点として機能 1876年に国際貿易港として開港し、長年韓国の海上物流を支えている釜山北港(旧港)と、2006年に開業し東…続き
2018年7月18日
繁忙期前にサービス縮小相次ぐアジア/北米航路 荷動きの繁忙期入りを目前にして、北米航路を中心にサービス縮小の動きが続いている。既に一部サービスの休止を公表している2Mとザ・アライア…続き